小児皮膚科

あかちゃん、子どもの皮膚疾患

子供の手イメージ子どものお肌はとても敏感です。夏場に多くみられる「あせも」、かきこわして広がりやすい「とびひ」や「水いぼ」、手足にできやすい「イボ」、感染力が強い「水痘(水ぼうそう)」などは、子どもによくみられる疾患です。
特に乳幼児は、痛い・痒いなどの症状をうまく伝えられないこともあり心配になることも多いと思います。
また、子どもの場合は、痒くて傷がつくことひっかくことにより、症状が急に広がる場合もあります。
シエル皮ふ科クリニックでは、小児の皮膚科診療も行なっております。診察時は、お子様が怖がらないようスタッフがやさしく対応しますので、どうぞご安心ください。
※お子様のスキンケア指導も行なっています。お気軽にご相談ください。

乳児湿疹、小児乾燥性湿疹、あせも、おむつかぶれ、とびひ、水いぼ、イボ、しらみ、
水ぼうそう、アトピー性皮膚炎 など

その他気になる症状があれば、お気軽に御相談下さい。

お子様連れでも安心して通えるような環境づくりを進めています

待合室にはキッズスペースと、トイレにはベビーシートを設けております。お子様の「病院=こわいところ」というイメージを少しでも取り除き、スムーズな受診、診療につながればと考えております。

小児皮膚科特徴